真紀のアセンションブログ



DSCF0443.JPG

太陽の下に八の字の雲が 写りました。

8は横になったら、無限∞でもあり、

八咫鏡、八百万の神など 神界チックですね。

八咫の鏡は三種の神器の一つで 神宮のご神体となっています。

天照大神が孫の瓊瓊杵尊に下した お約束 ご神勅の一つが

宝鏡奉斎の御神勅といって、

この鏡を天照大神と思って、祀りなさいと

いうことらしいです。

鏡って、昔は神事に使われた神聖なものだったのでしょう。

鏡を見れば、自分がうつる。

自分を神の子であることに気づきなさい。

そして、心はいつも鏡のようでありなさい。

そういうことなのだと 思います。

8月の太陽サンサンの中で、魂の親を思って太陽を見てます。





太陽磁場って?

もう前になりますが、太陽の磁場の変化のニュースが出た時に

オヨヨと思っていましたが、

http://sankei.jp.msn.com/science/news/120420/scn12042007190000-n1.htm

磁場について、調べてみました。

太陽の磁場は地球と違って、

太陽自身の高速プラズマ流(太陽風)の放射状と

太陽の自転のための 螺旋状 の磁場となっているそうです。

そして、11年の期間で磁場の極性が反転するそうです。

これは、太陽の中心部分の回転速度と極部分の回転底度が違うことが

原因で起こるそうです。

その周期が早まっている

なにかしら加速傾向なのかな?っと感じます。

太陽もそうなら地球もきっとそうなのだろうと思わずにいられません。

そしてきっと、私たちも。

太陽って、太い陽と書きますが

この太いが なにかミソのような気がします。

太い光・・・それはそうだし、すご〜く太いけど

太は 中心という意味もありそうですよね。

この 大に点が入るのがかっこいいというか

天の岩戸開きにも書いてある マルテンのテンのようです。

ただの大きい陽なら、大陽でもいいですが、これだと しっくりきません。

このテンが入ってこそ

中心があってこそ 太陽

この宇宙の中心であり私たちの中心  

私たちの中心は魂

中心どうしでつなっていけるのだと 思っています。

私たち一人ひとりの魂が太陽

それをいただいて、今このとき 地球にいる私たち

人の進化であって、日本人の使命として

魂を太陽にしていく

こんなワクワクなこと

これ以上の楽しそうなことって、浮かびません。











太陽は何色?

 太陽の光は黄色の光線が一番強いらしいです。

黄色に見えるのはそのためなのですね。

それどころか、人間はこの黄色い光線に合わせて

目を進化させてきたそうです。

太陽ってどこまで影響力があるのでしょう。

さすがは 母なる太陽

最近の太陽の光は、透明度が増しているように

感じませんか?

それに 最近の夕日は本当に黄色をとっこして、金の光のようです。

やはり2012年 太陽も地球も 変わってきている感じです。

昼間はジリジリまぶしいですが、

紫外線の影響がない程度に

時々は 太陽の光にあたってみるのも

いかがでしょう。数分程度

あの、ハットする光 に 体も心もハット 照らされます。

太陽の光は体内時計のホルモンを調整するのにも必要です。

昼夜逆転している患者さんに 先生は 太陽の光に少しあたってくだいと

アドバイスしていたりします。

太陽ができて46億年、太陽系の中心として

太陽が放つ光には 肉眼としだけでないさまざまな光を

贈ってくれているように思います。

46億年ずっと・・・・。




太陽信仰

 太陽からいただいているものって、すごいですよね。

太陽からの光と熱が、私たちの生命を産み、育んで

地球のすべての 生命活動を維持させています。

本当に太陽は 母なる太陽

古代の人は 太陽ととても仲良しだったようです。

太陽信仰は世界各地であったようです。

古代エジプトではラー

ギリシャではアポロン

キリスト教のもとと言われているミトラ教も太陽信仰のようです。

すべては太陽から始まっている・・・そう思えます。

私たち日本では、天照神を神社のTopとして

今も信仰しています。

ほとんどの国で太陽信仰が消滅してしまったのに

日本人は今も太陽が大好きで

初日の出や、ご来光とか おもわず手を合わせてしまう

おてんとう様がみてござる とは今は言わないけど

その精神が今も息づいている 

そして 国旗は日の丸で・・・

日本人は本当に太陽が大好きな国民だと思います。

太陽は人を選んで 光をあてたり、あてなかったりしない

たとえ、どんなに悪人でも、等しく 光で照らしてくれる

そういう太陽が大好きです。




プラーナ

神智学を読みはじめて、難しさに なかなか進まず・・・

ではありますが、

最近読んだところに 太陽の働きでおもしろいところがありました。

太陽の光、熱、電気 などの物理的な力の他に

プラーナを放射しているそうです。

プラーナとは生命エネルギーに相当して

細胞などを調和して働かせて、全体を一定の有機体としてまとめて維持する

エネルギーで

このプラーナがなければ肉体は個々の独立した細胞群の集合にしか過ぎない

そうです。

細胞がバラバラに行動したら、肉体はなりたたないのですものね。

細胞同士がうちあわせしなくても 同じ方向性で肉体の一部として働く

これが生命の息と言われるところのようです。

宇宙はただ一つの生命、ただ一つの意識があるだけ とも ありました。

宇宙が超巨大な一つの体だと考えたら すごいです。

その中の地球の私たち 本当に宇宙の細胞の一つ一つですね。

大きなこの体の意志を 生命を 伝えているものが

太陽から放射されている・・・・。

太陽がなくては、中心がなくては バラバラになって

生命も維持できないのはもちろん、星々の秩序もなくなってしまうのですね。

太陽って絶対なくてはいけないとよくわかりました。

太陽があるから・こその この恩恵

太陽って本当に源だと 感じました。








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