真紀のアセンションブログ



人の進化

職場の後輩からhunter×hunter(マンガ)をかしてもらって

ななめ読みですが読んでみました。

すごく面白いです〜。

本当に強い人は人格も優れているべきというところ

hunterになることを目指す男の子のお話ですが

一流のhunterは地球の環境も考えていくものだろう

というところ

最近心が動いたのは

hunterの大御所さんが

若いころの修行のお話で

いきついたところは、「感謝」であった

だから、一日一万回感謝と祈りの修行を積んで

何年かして すごい武道家になったというところです。

感謝があふれて、感謝と祈りをせずにいられない

という 心が動きがとっても感動でした。

超強い武道家のおじい様、とっても遊び心があって

好奇心いっぱいに、楽しんでしまう

というところも かっこよかったです。

戦いの時に着ていたTシャツの胸には 「心」と書いてあって

いきだし、深いい〜〜〜〜でした。

私も今こうしていることに、どれだけ感謝をしても

したりない ということに気づきました。

この地球と毎日照らしてくれる太陽に感謝をしたいと

思いました。

人の進化も

「天の岩戸開き」に書いてありますが

人からマスタ―を経て、惑星ロゴス、太陽ロゴスへと進化します

ロゴスとは神さま意識です。

宇宙は進化するように創られているので

進化から外れることはできないと思いますが

何をどれだけやるかは 個人の自由なのでしょう

ただ、時には、地球の気持ちってどうなんだろう

太陽ってなにを思って太陽系に光を注ぎ続けられるのだろう

など 考えてみると

やはり、感謝せずにはいられなくなりますね。

太陽も地球も 人が進化する場として

ここの宇宙を維持してくれていると

思わずにいられません。







 

多次元的な本

私は天の岩戸開きを読んで、NMCAAに参加しました。

最初はけっこう、理解するのに時間がかかりましたが

すごい本だというのことは よくわかりました。 

この本はアセンションについて とくに日本人のアセンション ということに

とても詳しく書かれいます。

だから、外国の本を訳している物より、読みやすいです。

私は読みながら線をひいているのですが、1回目と2回目そしてそれ以降

線を引くところが変わっているのもおもしろいところです。

1回目はまったくスルーだったところが、次のときはものすごく重要だったり

読みての意識によって変わってきます。

そして、より立体的にというか、本当に身に入ってくるようになってきます。

私的に一番の衝撃は、神年という御神歌があるのですが

最初はふ〜んすごいな

次にちゃんと読んだ時は、ものすごくリアルに感じて

そわそわ落ち着かなくなってしまいました。

スケールの大きさというか、素晴らしさに

それまでテレビを結構みていたのですが、

テレビがとってもうそっぽくて、ちっぽけで、つまらないものに感じました。

この御神歌の方が真実みがあって、楽しいと感じました。

本当に読む時の受け取り方は 多次元で情報を受け取れる

私は魔法の本と思っています。

多次元ということは 無限に受け取れるということですので、

この本を片手に極めていきたいと思っています。

2012年に確実に必要な本だと思っています。


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