真紀のアセンションブログ



多次元的な本

私は天の岩戸開きを読んで、NMCAAに参加しました。

最初はけっこう、理解するのに時間がかかりましたが

すごい本だというのことは よくわかりました。 

この本はアセンションについて とくに日本人のアセンション ということに

とても詳しく書かれいます。

だから、外国の本を訳している物より、読みやすいです。

私は読みながら線をひいているのですが、1回目と2回目そしてそれ以降

線を引くところが変わっているのもおもしろいところです。

1回目はまったくスルーだったところが、次のときはものすごく重要だったり

読みての意識によって変わってきます。

そして、より立体的にというか、本当に身に入ってくるようになってきます。

私的に一番の衝撃は、神年という御神歌があるのですが

最初はふ〜んすごいな

次にちゃんと読んだ時は、ものすごくリアルに感じて

そわそわ落ち着かなくなってしまいました。

スケールの大きさというか、素晴らしさに

それまでテレビを結構みていたのですが、

テレビがとってもうそっぽくて、ちっぽけで、つまらないものに感じました。

この御神歌の方が真実みがあって、楽しいと感じました。

本当に読む時の受け取り方は 多次元で情報を受け取れる

私は魔法の本と思っています。

多次元ということは 無限に受け取れるということですので、

この本を片手に極めていきたいと思っています。

2012年に確実に必要な本だと思っています。


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